River Deep Mountain High

ティナターナのハイテンポ8ビートナンバー。
ほとんどヒットしなかったので、知っている人は少ないかも。

アニマルズ、ディープパープルのカバーもあり、欧米ではそれなりに有名です。


セリーヌディオンのバージョンです。


このバージョンをコピーして、7~8年前のライブで演ったことがあります。
演奏しながら本当に楽しいと思うことは色々な条件
(弦楽器のチューニング、リズムの一定感、歌の出来、オーディエンスのノリ・・・・)
が重ならないとなかなか実現できません。

これはライブでのベストに近い出来でした。
演りながら少し鳥肌が立ちました。

We're An American Band Ⅱ

この曲2回目の記事です。



前にも書きましたが、この曲の一番の聞き所、イントロドラムソロ4小節の後半2小節。
フレーズを口で言えるようになると、楽器でもできるようになると
教えられましたが、口では言えても手足ではなかなか難しいです。

Were an American band


16分音符のパラディドルを手と足でですが、足(ベードラ)のテンポが速すぎる。


私は下のようにかかとを下ろしてペダルを踏みます。
ペダル1

最近のドラムレッスンをYou tubeで見ていると、ほとんどかかとは上げたままです。
ペダル2

これではゆっくりのテンポではできますが、速いテンポではふらついて
思い通り動かせません。

昔々・・・先生に習っていた時、かかとは下ろしてペダルを踏むと教わりました。

この曲今度のライブでやりますが、どうするか思案中?

ルート66

テレビ番組の主題歌・・・という認識でした。
ジョージ・マハリスの歌が最も流行ったと思います。

ユーチューブで見つけました。
カントリー音楽プロのバンドのようです。

雰囲気がいいし3人の歌が上手い。
ピアノソロもドラムもゴキゲン。

こんな感じをコピーして演奏出来たら最高です。



チュニジアの夜

ディジー・ガレスピーによるジャズナンバーです。
ラテンリズムと4ビートに東欧風?のメロディを乗せた
独特の雰囲気を持った曲です。



この曲をベンチャーズスタイルのバンドで演奏しています。

ジャズと比べるとわかりやすいアレンジで、チュニジアの夜
のタイトルがピッタリきました。

それに上手い。
上手い筈です、リードギターはDr.Kこと徳武弘文さん。
バックもゴキゲン、リードギター以外はアマチュアと言っていますが
ベース・ドラムも玄人裸足です。



プロがベンチャーズを演じたり、ヒット曲をフルコピー
しているのは、親近感がとてもあり嬉しいです。

Cotton Fields

ボーカル&ギターが、二度の手術を乗り越えて元気に帰ってきました。(^-^)/
5月の連休明けから2か月半。途中練習リハを一回こなして・・・。

しょうもないダジャレや憎まれ口が、嬉しいです。


今回も3時間の練習リハのあと、退院祝いをしました。
退院して2週間でしんどかったかな?



スタジオ出来栄えは、満足です。
もっと練習して次のライブに備えたい。


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tucson

Author:tucson
好きな曲の範囲は狭く、主観的ですが音楽大好きです。
好きな曲のどこが好きになったか・・・を紹介したいです。

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