She's not there

ゾンビーズのデビュー曲です。
ゾンビーズと言えば「I love you」、ヒット曲なら「Time of the season」でしょうか。
以前の記事です。
I love you

1964年にデビューということですが、たしか東京オリンピックの年ですよね。
Beatlesも知りませんでした。当時はギターが中心のバンドがほとんどで、キーボードで
ソロをとるようなバンドなんて珍しく、(バンドの構成も今だから気が付く訳でして)
その音も他のバンドとは、一味違うものでした。

私は少し前のバンドでレパートリーにするようになってから
やっといいな・・と思うようになりました。綺麗なメロディです。

オリジナルです。
She's not there

少し前のバンド60s' Hearts スタジオ練習です。




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No title

ゾンビーズ、大好きです。

発売されたシングルA・B面を全て網羅した「シングルズ」(全29曲)と言うCDを持ってます。

オリジナル・シングルと違い、後半にギター・ソロが入っていますが、
これはアレンジなのでしょうか。
それとも、アルバム曲では入っているのかな。
何せ、シングルしか聴いていないので…。

定番ですが、「二人のシーズン」あたりも面白いのではないかと思います。
しかし、ポイントとなる「ため息」を女性にさせるのは、セクハラ問題になるかもしれません(笑)

No title

こんばんは。

このコピーはLive at the BloomsburyTheater, Londonというライブ盤からです。
オリジナルですと2:20位このライブ盤は5:00位あります。
レパートリー数には限度がありますので、1曲あたりの長さが長い方が
ライブのとき、ありがたいわけです。
この曲は、全編コピーではないですが、いいとこどりをしました。

二人のシーズンもやっていましたが、「ハーッ」は、オッチャンが
言っていました。(笑)
せっかく、キーボードの女子がいたのにですよ。残念。

No title

「ギター・ソロ」の謎が解けました。
ライブバージョンにあったんですね。

「オッチャン」のため息は微妙。

聞く方も嫌ですが、「ハ―」って言う方も嫌でしょうね。
自分に置き換えたら「絶対イヤ」です(笑)

No title

そこが悲しきアマチャン(アマチュア)バンドマンです。

与えられたパートを必死にこなそうと
譜面のその場所に来たら、恥も外聞も捨てて「ハーッ」とやります。

余裕をもって色気たっぷりにやられると、オーディエンスは余計に
気持ち悪る~~っとなるでしょうね。(笑)
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好きな曲の範囲は狭く、主観的ですが音楽大好きです。
好きな曲のどこが好きになったか・・・を紹介したいです。

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